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--社名の「富多屋」の云われ --

弊社初代店主の義三郎が蕎麦屋を開業するにあたり考えました。義三郎に縁があった地名の「富久山」と「多田野」から一字ずつ取って「富多屋」(とみたや)としました。
自分の店に来られた方に、多くの幸福(富)がありますようにとの願いが込められています。
創業以来この精神は受け継がれております。
「弊社とお取引を頂いた皆様のご幸福をお祈りすると共に、お取引先様の繁盛には弊社が必ず必要な企業であるために日々努力をしよう。」が社内スローガンです。

 

--ロゴマークについて --


  1. 赤い色と丸は、美味しさを表しています。
  2. 丼を上から見て麺が入っているイメージです。
  3. 白の部分は、「富」をカタカナの「ト」の文字に置き換え、二重にしました。
    これは、「富」が「多い」、つまり社名の「富多屋」の云われの通り、弊社とお取引を頂いた皆様のご幸福をお祈りするという創業以来の精神をデザインしました